ベストな売買タイミングを逃さないためにシグナルマップを使おう!

相場の方向性をイラストで確認できる分析サイト!
「シグナルマップ」は外国為替市場の値動きを6つのテクニカル指標それぞれの含み損益や「買い」と「売り」の優劣具合・方向性を自動分析して、顔の表情イラストが用いられた一覧表で瞬時に確認できる情報サイト。テクニカル指標の儲かり度合いといったパフォーマンスや相場の方向性を知りたい時に役立つスグレモノです。>> "シグナルマップ"の機能詳細ページへ

シグナルマップの詳しい機能を案内

分析方法がシンプルなシグナルマップ!

単純移動平均、MACD、ボリンジャーバンド、ストキャスティクス、RSI、DMIといった6つのテクニカル指標をベースにした売買モデルを構築して現在の相場状況を自動分析。下図のようなイラストやアイコンを用いて分かりやすく表示します。
損益具合がわかる3種類の「顔イラスト」、過去の儲かり具ありを確認できる「損益目盛り(インジケーター)」、現在の方向性を知るための「売買矢印」を使って、多角的に相場状況を届けてくれます。

売買シミュレーションも自動で行ってくれる!

テクニカル指標の売買条件の集合体をつくり、時間足・日足・週足などの過去の相場データを使用して売買シミュレーションを自動で実施してくれます。

例えば下の図は、「DMI」のテクニカル指標を用いた売買ルールに従って、ポンド円を5分足チャートで分析した際の収益具合を表示したものです。矢印のとおりに売買を行えば含み益が出ると実証されたことを表しています。




トラックレコードで過去にこれくらい儲かっているという情報を閲覧できる!
一定期間にどれくらい利益が出たかという「トラックレコード」を数値とチャートで見ることも出来ます。期間損益のほか、平均損益、総トレード回数や勝率、1取引あたりの最大損益、最大ドローダウンといった詳細な項目まで確認できます。テクニカル指標の“確実度合い”を見たい時に参考になる情報です!